COMPANY 会社情報

沿革

1944年 神戸鈑金工業株式会社創立
1962年 トルンプターレットパンチプレス導入
1967年 明石第1工場竣工
1970年 明石第2工場竣工
1979年 500トン油圧プレス導入(プレスキャブの生産)
1980年 明石第3工場竣工
1989年 事務所新築 中型・大型塗装工場竣工
1990年 CADの導入 自動プログラミング装置の導入
1991年 自動ターレットパンチプレス導入
1992年 ショベルプレス化による3次元レーザー導入(プレス品のトリム加工)
1996年 社内のLANネットワーク構築
2000年 8段棚付レーザーターレットパンチプレス導入(24時間加工体制)
2001年 EDI(Electric Data Interchange)による受発注業務開始
8段棚付タッピングターレットパンチプレス導入
2002年 技術開発センター開所
部品の大型化に対応するため1000トン油圧プレス導入(プレス品の大型化)
2003年 生産メニュー増加対応による自動倉庫設置(生産メニュー拡大)
神戸鈑金(無錫)金属有限公司営業許可証取得(12月)
2004年 神戸鈑金(無錫)金属有限公司工場完成(2月)
6段棚付2次元レーザー導入
8段棚付ターレットパンチプレス導入
3次元レーザー1・2号機入替え 3号機導入
加古川工場竣工(8月)
2005年 神戸鈑金(無錫)金属有限公司工場操業開始(2月)
技術開発センター移転増強(3月)
社員食堂改装
2009年 高砂新工場竣工移転(3月) 加古川工場を統合
カチオン自動塗装機導入
1600トンプレス機導入
2010年 神戸鈑金(成都)金属有限公司工場完成(2月)
神戸鈑金(成都)金属有限公司工場操業開始(3月)
2次元レーザー導入
カチオン自動塗装機導入
2012年 技術開発センターを廿日市市に移転
広島サプライセンターに改名(5月)
2013年 第70期 経営計画発表会
70周年感謝の宴開催(6月)
2016年 広島サプライセンターを五日市に新築移転

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